日本のもの


日本の素敵なものを知っていただきたくて、作家さんのものと日本製にこだわった企業さんのものを扱っています。

日本のものはどこをとっても綺麗な仕上がりで、やはり世界に誇れるものだと思います。

*各写真をクリックして頂くと、同じブランドの商品一覧が表示されます。


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革製水玉バッグ
革製で水玉は手書きです

 ブランド名は、デンマーク語でバウコと発音します。

バッグ作家のaccoさんが材料選びから始まり、全て一人で作っています。

一つのカテゴリーを深く、より色々なカテゴリーを程よい深さで広く習得し、一つの作品に取り入れるモノづくりを目標にしています。



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オリジナルコサージュ 一点ものです
オリジナルコサージュ 一点ものです

戸次彩子(べっきあやこ)さんは大阪在住のアクセサリー作家さんです。

ヴィンテージ素材や上質な生地・ボタンを取り入れた一点もののオリジナルコサージュをメインとして制作をしています。自身が魅力的だと思う女性像を描きながら、大人の女性が楽しめるカジュアルアクセサリーを展開しています。



G.F.G.S.


ピュアオーガニックコットン100%のカットソーを作る新潟県加茂市のファクトリーブランド。

ボディタイプ、袖丈、ボーダー幅、カラーを選んでいただける完全受注生産の商品です。

ボディタイプは密度・質感が高い生地にVIVIDなカラーの8.5オンスの厚地、柔らかな生地のCLASSICの2種類。CLASSICはワンピースタイプもあります。


無茶々園


 家族みんなで使えるみかんと真珠のコスメ。

日本の四国の愛媛の明浜育ちの産物が主原料です。

・無茶々園が有機農法で栽培した「柑橘(果皮エキス)」は肌に潤いを。

・柑橘の花々から採れた「みかん蜂蜜」はお肌の荒れ防止。

・目の前に広がる美しい宇和海でとれた「真珠貝(パール)」はお肌の保護。

・明浜町の潮風で乾燥させた「ゆず(ユズ種子油)」は肌をやわらかく。



カンガ屋 Katikati


カンガとは、東アフリカに伝わる色鮮やかな民族布です。19世紀中頃、コースト地方(ケニア、タンザニア)の港町に住む女性たちの間で流行したのが始まりとされています。形は長方形(約160×

110m)、素材は綿100%で、布の周りに縁取りがあり、その中に様々な模様が描かれています。

そのカンガを使って製作したスカートやバッグなどのアイテムを取り扱っています。


BAN INOUE


井上企画・幡では綿の蚊帳地や麻糸との交織の物など天然素材を生かしたホームウェアや、台所用品、タオル類など多彩な彩りで展開しています。


上代より江戸時代まで、奈良は麻布の産地として全国的に知られ、江戸時代中期まではほとんどその市場を独占していました。明治維新以降は衣服の生活が変わり、着物から洋服へと移る中、麻布の織屋が蚊帳織物を産するようになりました。



tabel


食卓研究家・新田理恵さんの国産薬草茶ブランドです。「Tabel」という文字組みは、パソコンの移行キー“Tab”と、生命の“Life”の頭文字Lをもじった“el”の組み合わせでできていて、生命の移行や季節の巡りを表現しています。そこに“食べる”という言葉の語源である“給ぶ”、“給わる”という言葉も重ね合わせています。お茶を飲むことを通して、一人ひとりが大切な人と慈しみ合う時間を持って欲しいという願いを込めています。



ALART


1947年創業以来一貫してアルミ製品、特に家庭用品・空調製品の製造・販売を目的として営業を展開する栃木県足利市にある丸信金属工業株式会社で、アル・アートとして自社製品ブランドを確立。 

当店では、その中でもアクセサリー商品をメインに取り扱いをしております。

アルミ製なのでとても軽く、発色が綺麗なアクセサリーは大変好評です。